2×3×5=30

1×3×5=15

1×3×6=18

1×4×5=20

2×3×5=30

これは、なんでしょう。

得意の5を6、得意の3を4にするより、苦手の1を2にする方が大きくなります。

例えば、得意の5が技術で3が接客、苦手の1が店販の場合、店販を伸ばすことで売上や指名が大きくなります。

一般的に得意を伸ばす方がいいとされています。

しかし、子供や新人ならまだしも、中堅にもなればそうはいきません。

そして、もう一つの数式をブログします。

800枚×8,000円×3回=19,200,000円

805枚×8,050円×3.3回=21,384,825円

カルテ5枚、単価50円、来店回数0.3回の違いの差が年間2,184,825円になります。

この差はいかがでしょうか!?

店販が苦手であり、データ分析が気になる方は、株式会社東和 髙橋真之輔 080-5902-8000 まで

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